労働に付された価値は疎外され、労働力商品に付された価値が確定し、架空の紙切れと交換され価値が付与されるまで、ユダヤ金融資本が疎外された労働に付されていた価値で債券を購入し、労働者に貸し付ける。

労働力の再生産を余儀なくされる。軽減税率は、外食、アルコール以外に適用される。煙草に比べりゃ酒と断つのは簡単。

マクドや吉牛に行かないことはできる。

しかし、自炊するにしても自給自足するにしてもどこかしらのルートで原材料を入手しなければならない。支払った過納消費税は還付してくれなくてもいいよと思うかもしれないが、ロックやロスは還付金を受け取る権利を放棄することを認めないだろう。

適正な納税という方便を付すだろう。TPPによって、牛や鶏を飼育するところから始めても、既に種牛や種鶏に成長ホルモンが投与されている牛や鶏しかいない。

遺伝しないが、医師の診察を義務付け、医師に成長ホルモンを仔牛やひよこに投与させる。餌は成長ホルモン、遺伝子組み換え、農薬入りの植物しかない。

野菜を栽培するところから始めても、遺伝子組み換え、成長ホルモン入りの種子や苗しか市場に出回っていない。

TPPによって、労働者は、成長ホルモン入り、遺伝子組み換え食品を食わされた挙句、チップ入りのカードを持つことが義務づけられ、払い過ぎた分の税金は還付されるだけで、全財産を失うのだ。債権を全額放棄させられるのだ。

ところで、輸出産業に投融資して消費税の還付を受けている奴らには個人カード持たせるんだろうな?背が高くなって、女又は男にモテるようになったじゃないかって。

阿呆か!

ユダヤ金融資本に産む機械を貸し出されて、産む機械として貸し出されて、奴隷の養育という無償労働をさせれた後、製薬や放射能(製薬や原子力に投融資すると疎外労働に付される価値が大きい)を投与されて寝たきりのまま生かされるんじゃ!