皆さんそんなに仕事が嫌なんだ~。って当たりめえだろう。

プチブル役員と労働者は経済上異なるのだから。ユダヤから金借りて労働者にそれを貸し付ける。

働いた分の給与に付される価値を略奪されて、何の価値も備わっていない姿形のない紙切れをオンライン上で渡されて、ユダヤに国債や株式を買われる奴の気持ちを推察したことがあるだろうか。自給自足のレベルを超えて労働せざるを得ないのだ。

プチブル役員は、ユダヤに社長様、先生様とおだてられ、左団扇で労働しないで鞭を入れるだけということもできる。

奴隷の道徳を全ての労働者に強要することはいかがなものか。

あなたは、ユダヤが戦争をプロデュースする上で手段、装置になっているのです。後付の大義を宣伝する広告塔になっているのです。

プライド、プライドっていうけど、あなたは、金の運び屋、パイプ役、その他大勢の労働者より偉いわけじゃないんです。

金を借りるだって大変なんだってと言うかもしれない。

ユダヤは金を無限にフィクションできる。現実には欠損の会社にも結果としては貸すよ。

でも簡単に貸したら労働者が怠けるから、タダ働きさせて利潤を出せと言って貸し渋るんだよ。

粉飾決算書を作らせるんだよ。リスクではない。労働者は、仕事期間中機械に手足を挟まれたり、交通事故に巻き込まれて下半身不随になったりしている。

労働者は絶えず肉体と頭脳をユダヤに貢ぐことしか義務付けられていないプチブル役員なんかより緻密に稼働させられているのだ。

役員のようにオンとオフをごじゃまぜにしながらなんてやってられないのだ。オフに切り替えなければやっていられない。

労働者に休むな、死ねというのか。

貧乏な家に生まれてー金持ちの家に生まれるのも貧しい家に生まれるのも偶然ではないー、塾や予備校にも行けずー学校の成績≠試験の結果、問題集も買えず、親族に金を貸してくれる人がいなくて起業できず、肉体と生活を売るだけの労働者のままであったら、努力をすれば単価を下げられ、仕事を嫌がることについてつまらないだとか悲しいであるとか言えるだろうか。

ホロコーストは、アウシュビッツには存在しない。

東京やロンドンやニューヨークやムンバイにあるのだ。

奴隷の道徳に洗脳されて、人生の大半を労働に費やすことに疑問を投げかけない、誰かから必要とされていると錯覚し、満員電車に乗って毎日8時間働くことにやりがいや喜びを感じている奴の方が可哀想に思う。

労働者の置かれた現実からくる労働者の意見を推察できない坊ちゃん嬢ちゃんの方が可哀想に思うしつまらない奴だと思う。

仕事が楽しいといってる奴の方がエキセントリック&クレイジーだよ。

しなくても生活上差し支えなかった仕事について、契約上、労働を提供しているわけだから、イデオロギーに基づいて仕事することはできないんだから、資本は文句を言うんじゃないっての。

文句を言うならお前がやれってこと。

観念は実体がないから、推察はできても、労働者の経済生活の全てを知っているわけではないから、常に推察どおりであるとすることはできず、仕事をメンタルに結びつけて論じることは困難である。

イデオロギーまで決め付けて管理統制するなってこと。